田浦文丸(秀岳館)の球速150キロは本当?日本代表ってマジ?

おはよう!

管理人のたいがだ。

 

今日も高校野球について書いていこうと思う。

管理人は、野球の中で一番高校野球が好きである!

それは何故かというと、負けたら終わりという緊張感が見ていて最高に盛り上がるからだ

プロは長いシーズンを戦っていくので、負けても次があるが高校野球はそうはいかない!

 

3年夏のに甲子園予選に負けてしまったらそこで高校時代の野球生活は終わってしまう。

甲子園に出場してたった一校だけしか、真紅の優勝旗を持ち帰ることは出来ない!

 

そんな高校野球界で注目のスラッガーがいる!

それは、早稲田実業の清宮選手である。

別記事でも紹介しているが、今月の13日と14日に練習試合を秀岳館と早稲田実業で行う予定となっている。

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今回の記事は、秀岳館の田浦文丸選手について書いていこうと思う。

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田浦文丸のプロフィールは?

名前    田浦 文丸(たむら ふみまる)

生年月日  1999年9月21日(18歳)

出身地   福岡県

身長    170cm

体重    75キロ

ポジション 投手(左投げ、左打ち)

 

名前がとても珍しいと思いましたが、読み方はそのままだな!

野球を始めたのは小学校の頃になり、当初から投手としてプレーしていた様だ。

中学校はシニアに所属して硬式野球を行っており、そこでも相当な練習をしてきたのだと思う!

 

やはり全員が全員ではないが、高校野球で活躍している人の多くが中学校から硬式野球をしている人が多い気がする。

確かに早い時期から硬式ボールに触れている方が有利に働くのではないかと思う。

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田浦文丸(秀岳館)の球速150キロは本当?

高校生で150キロを投げれる投手と言うのは、本当に一握りの人間となる。

ここ数年で150キロを投げる投手は、岩手県にある花巻東高校の菊池投手が記憶に新しいと言ってももう数年も前の投手である。

田浦文丸投手のストレートの最速は144キロと言われておりまだ夢の150キロ台には到達していない。

球種は、カーブ、スライダー、チェンジアップを使い分けておりバッターを変化球で的を絞らせないで打ち取る投手だ!

 

確かに速球で次々と打者を三振に取る野球も面白いが、打てるがヒットにならない方も見ていて面白い^^

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 日本代表ってマジ?

日本代表になったのは、本当である!

中学生時代にハワイで開催された世界野球少年大会で日本代表として選出されている。

2014年に開催された大会になるが、何と日本代表は優勝している!

もちろん、田浦投手も投げており勝利に貢献した一人になる^^

しかも、日本代表は4連覇を達成するという快挙を達成している!

 

いやー本当にここまで日本の野球が強いと嬉しいな!

2017年最新の野球ランキング(プロのランキング)で何と日本が一位になっている。

二位は野球の母国のアメリカである。

未来の日本代表として戦うであろう選手が日本に多くいて本当に嬉しい!

日本の野球をもっと世界に発信出来るようになって欲しいものだ!

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